2008年07月05日

京都新聞取材&会社の小ネタ集


西日本技術コンサルタントは、水道の計画や琵琶湖や工場排水の水質分析、動物や植物の調査を行っている会社です。技術的な仕事をしている人もいれば、会社全体にわたって管理をしている人もいます。住んでいる所も大津市、草津市、守山市、野洲市、栗東市の地元だけではなく米原市、彦根市等、滋賀県の各所から通勤しています。京都市からは多数通っていますし、遠くは西宮市、吹田市辺りからも通勤しています。
ということで、今日は、会社の中の人たちの話。

<昨日、京都新聞が取材に来ました>
京都新聞の記者さんが、草津市からもらったゴーヤの苗の生育状況を見に来ました。応対したのは目玉の離れているおまわりさんと総務のおねえさん。ゴーヤは花が咲いても雌花しか実ができないそうです。なお、ゴーヤの実は社長賞として会社に貢献した方に贈られます。記事は水曜日の掲載。来週から洞爺湖サミットです。

<NHK野村アナに遊んでもらった>
小さい頃、現在ニュース7もメインキャスター野村正育さんに遊んでもらっていた人がいます。しかし、野村さんは滋賀県のエリートコース膳所高校から京都大学に進学。遊んでもらっていた人は、私立高校から京都○○大学に進学。学力差とともに、その関係は疎遠になっていきました。

<会社の中心で愛を叫ぶ>
社員同士の結婚。分析やコンサルタントの仕事は会社の中の仕事が多いので、結構ありますね。もてない同士ですが、会社という赤い糸で結ばれています。

<出戻り>
結婚や定年で一度退職された方が、また会社に戻ってきます。家に戻ってくる習性は猫科の動物。みなさん、がんばってね!

<くきむらさき>
ゴーヤやサツマイモの存在は、社内でも知名度は高くありません。社内の回覧版にも載せていませんし、その他の会議等でも知らせておりません。浜街道から見ると、屋上の手すりが緑になっている程度の認識です。
さらに、知られていないのが「くきむらさき」。先日、屋上に上がったとき、人影が。じっと「くきむらさき」を眺めていました。人生こんなもの。

<社長は何禿げ?>
私たちの会社の社長は髪の毛がふさふさ生えています。先週、関係する会社の人たちと一杯飲んでいたとき、「社長のハゲは大中小に分けると、何ハゲ?」
「脳みそのしわがなくなって、ツルツルの大ハゲ」
  
タグ :草津

Posted by 西日本技術の環境調査員 at 07:31Comments(0)TrackBack(0)ゴーヤ・サツマイモ