2008年06月04日

めだかが会社にいます


なぜか、会社の中に「めだか」がいます。親めだかと一緒にもらった水草の中に卵が付着していて、それが孵化。現在は、体長5~6mmの約20匹の子めだかは、親めだかと別のバケツ水槽に分けられており、元気に泳いでいます。写真が撮れる大きさまで成長して欲しいですね。
しかし、殺人者(ヤゴ)がバケツの中に同居しており、滋賀県警から逮捕状がでているのですが、身柄確保にはいたっておりません。現在、当社の「目玉が別々のおまわりさん」が必死に捜索中です。

<なぜか突然いなくなった>
2~3年前も会社のバケツ水槽でめだかを飼育していたのですが、数日間ですべて姿を消したことがあります。犯人は、やはりヤゴ。このとき、犯人はトンボに変身して逃亡。この事件は未解決になっており、迷宮入りの可能性が高いといわれています。「目玉のつながった おまわりさん」がピストルを撃ちながら、追いかけたのですが。おまわりさんの近況はこちらhttp://ngcon.shiga-saku.net/e108828.html

<焼き魚定食>
時々、会社の中で魚を焼く臭いがします。乾燥させた琵琶湖産の魚の重金属含有量を調査するための準備らしい。晩のおかずに迷ったら、西日本技術の近くきてください。おかずがすぐに決まりますよ。
Posted by 西日本技術の環境調査員 at 07:31 │Comments( 0 )TrackBack( 0 ) 環境

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